電車でスヤスヤ眠る子に 無料でネタバレ

こんばんわ。名物娘の真珠です♡

ブッコミで配信されている電車でスヤスヤ眠る子にの1話から7話までのネタバレを元にした感想を書きますよ♪
「電車でスヤスヤ眠る子に」は、片瀬蒼子先生の作品です。

BookLiveコミック【AC】電車でスヤスヤ眠る子に※スマホ専用

目次

電車でスヤスヤ眠る子にのネタバレを元にした感想1話 無防備で電車にスヤスヤ眠る少女

ガラガラの電車内、時は22時過ぎ。無防備でスヤスヤ首をもたれながら眠る少女。
いつも見かけるこの娘は、今日も僕が乗る時には、いつもと同じ車両に同じ体勢で
可愛い寝顔で寝ている。
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1話~男性視点 純粋無垢な少女の大きなおっぱいがはちきれそう

おかっぱ頭の穢れを知らないであろう、純粋無垢な彼女はメガネがちょっとずれていることも知らず眠っている。近くに寄っても気づかない。
いたずらをしてもバレないのではないか・・・と悪いことを思いついたオレは、勇気を持って触れてみる。妄想の中で、何度も犯したこの少女が今、オレのされるままになっている。

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少女の白いモッチリとした肌に触れ、ムチムチした太ももを触りながら、モッコリと息子が起き上がる。
一瞬ピクンとなったが、なんのその、大きなおっぱいがボタン一つ開けただけなのに
はちきれそうになっている。いきり立ったチ○チンが我慢利かなくなり、太もも押し当てしこる。

この柔らかさがまるで、マ○コの中のように暖かく、弾力がチンチンに吸い付き、
ますます勢いが増す。そして、とうとう太ももにトクトクと精子を出してしまった。

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1話~女性視点 太ももに生温かくヌルっとしたものがへばりついた

生徒会の用事で遅くなることが多い私は、いつも電車に乗ると居眠りしてしまうのだ。
そして通学で時間がかかるので、電車の中ではゆっくり休むことにしている。
いつも通り終着駅なので、乗り過ごすことがない安心感で居眠りしていた私は気配を感じた。
気になりながらもやり過ごしていると、ほっぺたに温もりを感じた。怖くて硬直するも今度は太ももを触り始めたその手に背筋が凍りつく。ゴツゴツした手が何度も往復するも、次第に不快感が快感に変わりつつあることを感じる。

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荒い吐息の中、胸の谷間に冷たい風が入り込んできたと思うと、低い単発的な音が聞こえてくる。私のおっぱいを見て、マスタ○ベーションしているのだ。

そして、クチュクチュ、ニュルニュルという不協和音
が聞こえ出したかと思うと、太ももに生温かくヌルっとしたものがへばりついた。
そして、ドクドクとまとわりつくように○子が私の太ももに垂れている。
人生初、性的な目線で見られ、触れられ、不快感ではなく気持ちの高ぶりしかなかったから不思議だ。

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家に帰り、電車で起こったことを思い出すだけで、マ○コがジワっと濡れてきて思わず、手が伸びてしまうのだ。
色々な妄想が掻き立てられ、乳首をコリコリ、マ○コをグチュ
グリュにいじくりまくる。愛液が止まらない、指の刺激でとうとう今までにない気持ち
良さに達する。

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電車でスヤスヤ眠る子にのネタバレを元にした感想2話 パンティに隠された綺麗なマンコの肉感を感じながら昇り詰める

2話~女性視点 チンチンがクリトリスを刺激され必死に声を押し殺す

初めて痴漢にあって2週間経った雨降る電車の中、いつも通り仮眠をとる私。
痴漢した人のことを考えながら、雨音が子守唄のように聞こえウトウトしていると
気配を感じる。
気配を感じながら、窮屈だった胸が解放されるのを感じる。外れたボタンの隙間から、温かい指がおっぱいを触りだす。その手が太ももを触りだし、スカートをまくしあげる。

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よくよく考えると怖くなったものの、やっぱりあの高ぶりが忘れられない私はうずうずしてしまうのだ。濡れたブラウスが乾かなくブラジャーが透けていることを気にしながらも、目を瞑って待ってみる。ボタンを外されたと思った瞬間、指がムニムニとおっぱいを触りだした。高鳴る鼓動が相手に聞こえていないかドキドキしながら平然を装い感じてしまうのだ。

そして太ももまでその手が降りてくると、電流が走ったようにビクンとなって、ジワジワ濡れてくるのだ。そしてクリ○リスを撫でられコリコリになったところで、ヌルっとしたものがマ○コにあたってきたのだ。

直におっぱいを揉まれ、チ○チンがクリト○スを刺激され、必死に声を押し殺しているとパンツの上から精子を出される。そして駅のトイレで自分の愛液と、粘っこい精子でオ○ニーをしてしまう。
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2話~男性視点 理性が利かない俺はマンコが見たくなる

あれから2週間のうちに、彼女を5回見かけたが、相変わらず無防備で寝ている。
奇跡的にも気づかなかったようだが、寝顔を見ていると起き上がってくる息子を感じる。
そして、雨で濡れたブラウスから透けて見えるブラジャーに余計に興奮させられるのだ。
ブラウスのボタンを外し、大きなおっぱい、太ももを触らずにはいられない。
そして歯止めがきかなくなった。

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彼氏はいるのか?色々な想像をかきたてられる可愛い寝顔。そしてあらゆる妄想の中、嫉妬までしてしまうやりきれなさに、とうとうブラウスのボタンを外してしまう。

弾力のあるおっぱいを指2本で触ってみると埋まるほどに柔らかい。そしておっぱい全体を、包み込むように揉みながら重さを感じながら、ますます起き上がるチン○ンを抑えきれず、太ももを撫でるのだ。

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欲望が制御できず、ク○トリスをパンティの上から微力で触ってみる。理性が利かない俺は、マン○が見たくなり、パンティをずらしイチ○ツを押し当ててみる。

ヌルっと当たりながら寝入っていることを確認し、少女のおっぱいの柔らかさを堪能し、パンティに隠された綺麗なマ○コの肉感を感じながら昇り詰めるのだ。そして、とうとうパンティの上にいっぱい精子を放出する。

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電車でスヤスヤ眠る子にのネタバレを元にした感想3話 女の子のヒモパンを引っ張られ全開でマンコがチンチンを締め付けていく

3話~女性視点 精子を掬いながらオ○ニーが止まらない女の子

そして一か月経ち、カーディガンを羽織る季節になった。あれから、何度も何度も
実際犯されたことを思い出しながら自慰行為を繰り返した。痴漢を待っているかのようにいつも通り寝たふりをして諦めかけた頃だった。太ももを擦ってくる手。

そして、大きくなったチ○チンをパンツに押し当ててくるのだ。エッチな子と思われるのを覚悟の上で履いてきたヒモパンを引っ張られ全開になってしまう。
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大きな温かい手、その手はもう覚えている。太ももを触られた途端、痴漢の人だと分かる。
くすぐるように、恐る恐る触る手つきに感じずにはいられない。自分の手を、あの人の手と重ね合わせながら妄想して、自分で自分を犯した毎日。自然と開いていく足が受け入れ態勢も万全で期待までしてしまうのだった。ヒモが引っ張られ丸見えになってしまったマ○コ。
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温かい指がクリ○リスを擦り始めて、トロっと生温かいものが太ももを伝う。
キュンキュンヒクヒクが止まらない。イキそうな所で止められたと思ったら、チンチ○が少しずつ入ってきて、ピストン運動が始まった。想像が現実となって処女を奪われた。

痛みに耐えながらもされるがまま中○しされ、そして、その精子を掬いながらオ○ニーが止まらないのだった。

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3話~男性視点 ギチギチな狭い空間がチ○チンを締め付けて纏わりつく

あれ以来、電車に乗ることを避けていたが、飲み会があってどうしても電車に乗らざるをえなかった。すると、相変わらず彼女が乗っているのだ。そして、いつも通り無防備で眠っている。いたずらされたことに気付いていなければうかつに乗ってないないだろうに、と疑問視しながらやはり彼女の寝顔にやられてしまうのだ。リアルヒモパンに目を疑う。
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罪悪感と高揚感、そして妄想で何度も犯してきた欲望が掻き立てられ、触らずにはいられなかった。
可愛いパンティを見ながら、汚したい気持ちが昂る。チ○チンを押し当て、自慰行為では得られない高揚に脳が支配されるのだ。ヒモを引っ張ると全開になったマ○コが、うっすら濡れた体液が光りながら現れるば擦るほど溢れ出す愛液でさらに擦り付け愛撫する。
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実は寝たふりで、誘っているのではないかと思った俺は、こんなにグチョグチョになったマ○コに入れないのはむしろ失礼だ、と思うぐらい自信を持った。
そしてこんなにトロトロなのに曲がって入らない。少しずつ入れていくとすぐ壁に達した。
ギチギチな狭い空間がチ○チンを締め付けて纏わりつく。生きてきた中で、一番の快感が全身を駆け巡った。抜いた途端に精子と一緒にでてきたオシルシに処女だと分かり、優越感に浸ってしまった。

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電車でスヤスヤ眠る子にのネタバレを元にした感想4話 男性はクリトリスぜめでマンコがグチョグチョに濡らされる

4話~女性視点 パンティの中に強引に入れクリト○スを責めてくる

3日後、普通の子ならあんなことされたら、最悪の初体験で、二度と電車なんか乗らないだろうに、妄想が膨らんでしまう私は期待をしてしまうのだ。そんなことを考えていたら、太ももにいつもの手が触れる。クリ○リスを愛撫される中、乗客が同じ車両に乗り込んできた。そして前の方に座ったとたん、思わずほっとして目を開けてしまい、目が合ってしまうのだ。
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不意に触れた太ももに伸びた手に気付かなかったけど、その手はいつにも増して、積極的にマ○コをまさぐってきたのだ。優しく恐る恐る触ってきたその手は、パンティの中に強引に入れクリト○スを責めてきた。感じやすいのを知って、強弱をつけて擦すられ、グチョグチョに濡らされる。いやらしい音が響きながら、頭が真っ白になってくる。
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以外にも若い男性だということにビックリし、誤魔化そうとするが誘ってしまった。
男性の上にまたがり、いっぱい濡れているのに痛がる私を見て、そして滅茶苦茶にして欲しい気持ちを察して、おっぱいをもみくちゃにするのだ。少しずつ奥まで入ってくるチ○チンが気持ち良くなってくる。恥ずかしさも忘れ、大胆にもクリ○リスを自分で擦りながらもっともっと感じてしまう。激しいピストン運動が頂点に達する。

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4話~男性視点 3日前まで処女だった子が、両足をガッポリ開きマンコ全開

3日後、快感が忘れられず同じ時刻に同じ電車に乗り込んだ。色々勘ぐっては見てみるものの、可愛い寝顔を見るとすぐに払拭される。太ももを触ってみる。すぐさま、パンティの上からマ○コを触ってみるのだ。挿れたい欲望が深まる中、老夫婦が乗ってきた。
何事もなかったように繕うが、その時彼女と目が合ったのだ。大胆に振る舞う彼女に
驚かされる中、突き動かされる性欲は過激になる一方なのだ。
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3日前、レイプに匹敵するようなことをしていても忘れられない欲望のまま、期待をしてしまう男の性。焦るかのように、パンティの中に手を入れ、プクッと柔らかい土手を伝って突起を探す。すでにグチョグチョになった愛液をク○トリスに擦りつけながらコロコロ転がすのだ。ガラガラな電車で女子高生の横にサラリーマンという不自然さを悟られないようにするも、彼女と目が合い、誘ってきたのだから、もう止められるわけがない。彼女のマ○コをしっかり捉え腰をしっかり持って動かす。
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3日前まで処女だった子が、両足をガッポリ開きマ○コ全開で受け入れている行為に、健気さとエロさのギャップで、可愛い声が脳裏を支配し、ますますチ○チンがいきり立つ。クリトリスを刺激し始めた彼女の行為で、たっぷりの愛液がチン○ンに絡みついて離さない。

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電車でスヤスヤ眠る子にのネタバレを元にした感想5話 メアド交換後、薫子のマンコをまさぐり言葉攻めする

次の日曜日、彼のマンションへ遊びに行く女子高生。初めて男性と二人きりになる
恥ずかしさ、オ○ニーを我慢してきたむらムラムラを悟られないように。

そして立ったまま、まさぐってみる。案の定ネトネトした愛液が絡みつき、そして
フ○ラチオを要求してみるのだ。そして口の中でドクドクと放出した精子が、喉に
絡みつきながらゴックンするのだった。
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あのあとメアドを交換し、すっかりお互いの意識はsexのことしか頭にない。
部屋に入るなり、彼女薫子のマ○コをまさぐり、言葉攻めする。されたことのない
刺激に立っていることもままならず、言葉にならない気持ち良さが脳裏をめぐる。
色白で大きなおっぱいにギンギンに固くなったチ○ポを当てられ、乳首を転がされる。
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そして、初めてのフェ○チオに、五感全てが蕩けそうになる。大きく口を開けないと
入らない大きなチ○ポに感動し、口に含んだ時の弾力、カリ頸の固さと裏筋の繊細な
柔らかさ。舌で押すと跳ねかえってくるような弾力ある肉質。マ○コを気持ち良くさせた肉棒そのものが愛おしく、激しく上下に動かし、時にゆっくりと舐め、裏筋を舌で吸いながらつたってみる。マ○コと化した口の中で、生温かい舌という生き物がチ○ポに絡みついて愛撫する。
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電車でスヤスヤ眠る子にのネタバレを元にした感想6話 クッポクッポキュンキュンと少しずつ挿ってくるチ○ポをすんなり受け入れる

何でも初めてだらけの薫子、今さらながらコンドームをつける仕草に興味津々。
しかし、どこから得た知識か、安全だから中で出して欲しいと懇願する大胆さにビックリする男性。いやらしい言葉で攻められながら、少しずつ絡まりながら、密着度が増し、とうとう全部挿入される。歪む顔をみながらイキそうになるのだが、クリト○スを擦ってみる。
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ギンギンなチ○ポを前に、目を輝かしながら見つめる薫子、フェラ○オで出したにも
関わらずギンギンなチンポはクリ○リスを刺激し、カリ頸をネッチョリ愛液で絡ませながら挿入する。

クッポクッポキュンキュンと少しずつ挿ってくるチ○ポが、初めての時と違って痛みなどなく、すんなりと受け入れるのだ。ユックリと、マ○コを広げながらチ○ポを吸い付きながら、奥へ奥へとネッチョリいやらしい音とともに挿っていくのだ。
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そして身体が密着したと同時に、薫子のザラザラとした部分に到達し、声が大きく響く。人目を気にせず思う存分楽しめる解放感と、激しく責められたい気持ちが、2人を一層駆り立てる。ク○トリスをいじってみると、ますますキュンキュンしまるこのマ○コにすっかり支配される男性は、触れている全てから薫子の快感が伝わるのだ。
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電車でスヤスヤ眠る子にのネタバレを元にした感想7話 薫子はクリトリスせめでイッた後にマンコがキュンキュン締って摩擦が強くなる

クリト○スをいじられながらいってしまった薫子。膣内でキュンキュン脈を打つ柔らかい肉質がチ○ポを狂わせる。欲望のまま力任せで、ズンズンと押し込んでとうとうイッてしまう。

健気さに男性はキスを迫る。初めてのキスに、どこで息をするのだろうと
思いながらされるがまま、唇を合わせる。生温かい舌の肉厚を感じながらまた勃起するチ○ポ。
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優しくもあり、乱暴気味な、男性の力加減にク○トリスでスッカリイッてしまった薫子。
イッたあとに激しくいっぱい突かれ、マ○コがキュンキュン締って摩擦が強くなる。
大きなおっぱいが激しく揺れる中、一瞬の身震いとともに膣内にドクドクと溢れる精子。
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チ○ポを抜くと同時にヒクヒクとしているマ○コから、白い液体がドクンドクンと
出てくる。
気持ち良かったですか?と聞いてくる薫子に、見た目以上の純情さに、目に狂いはなかったと自負。

すっかりハマっている男性はキスをする。薫子の息遣いを感じ、口を離しつつ、舌を入れる。ネチャとした唾液と唾液が合わさり、別の生き物のようにまとわりつき吸い付き絡ませる。舌の感触にチ○ポを想像する薫子と、絡む音にマ○コを想像する男性。

そしてキスをしながら密着し、またしても絶頂に達する2人であった。
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